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2005年07月14日
いつかは4バレーボールスプレッド
4ボールのリバースファウンテンで90→99キャッチ。4ボールのスプリットで30→42キャッチ。少しずつでも毎日投げ続ければ何かしら進歩するのがジャグリングのいいところ。
いつかは4つのバレーボールでスプレッドを投げたい。いやいや、そうじゃなくて4クラブのダブルスピンで。
そして仕事の息抜きで投げたら、ミルズで375→381キャッチの微々たる記録更新と、キャリーの12→15キャッチのうれしい記録更新。
さらに夜、キャリーで15→16キャッチ。5ボールシャワーで17→19キャッチ。(6,4)(2,4)*で6が6スロー→13スローの26キャッチ。
6と4の組み合わせが、だいぶ上達して続くようになった。6の感触というか、投げ方がわかってなかったのだという不思議な感じ。6をどうやって投げるかというと、それはほかのスローでも同じだけど、ちゃんと握って、こう、、、バックストロークをあるべきふうに取って、6の軌道にそって6の頂点に達するように投げる、、、、と書くと、すべて当たり前だけど。うーん、「ゆっくり丁寧に」かも。5をはじめたときや、4シャワーで7をはじめたとき、5シャワーで9をはじめたときも同じだけど、だいたい全部急ぎすぎてスローが安定しないということが起こっている気がする。高くなってもリズムが速くなるわけじゃない。というか、速くするべきじゃない。高いからこそ、ストロークを深くゆっくり取らないといけない。「ボールをしっかり握って、あわてて離さない。最後までコントロールを強く意識する」というのは大切だ。頭でわかってて、いままで何度も同じことを感じてるけど、高いスローに挑戦するたびに、これがなかなかできないんだ。
投稿者 ken : 2005年07月14日 10:30
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