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2005年11月22日

ビデオあれこれ

長らくネット上のビデオをチェックしていなかったので、まとめて見てみました。

投稿者 ken : 2005年11月22日 11:05

コメント

バウンス馬鹿さんの動画ですが、最後にダメになったあとに
右側の人がなんか怒ってる感じですけど、
右側の人の方が明らかに終盤、ボールの軌道がブレてますよね(笑)

投稿者 シルキー : 2005年11月22日 13:02

ジャグラーがイラつくときって、そんなもんですw
失敗は自分のせいなのに、モノにあたる人が多いようで。

投稿者 西村 : 2005年11月22日 17:03

Gattoの6クラブの記録って,よく考えるとJRDbの6ボールファウンテンの最高記録(Thomas Dietz,6分ぐらい)より上ですね.
Alvaro Palominosの動画を見ていて気になったのですが,
彼は明らかに右利きなのにカスケードからのピルエットは左手から投げ始めています.
Manuel Mitasch(今年のIJA優勝チームの片割れ,Thomas Dietzシリーズにも出てる)もそのようでした.
わざわざ利き手でないほうから投げ始める練習が必要になっても(結構大変な気がする),
投げ始めと軸足を揃えることによるメリットの方が大きいということなのでしょうか.
投げ上げる数が多くなってくると効いてくる気もしますが.
僕は,実践してみようとしてしばらく練習するけど面倒になってやめる,というのをすでに何回かやっています.
またやろうかな.

投稿者 ムラマツ : 2005年11月22日 23:27

文字通りガットーは「別格」なので、比較を考えたことが
ありませんでした。そうか、6ボールより続く6クラブ……。
ぼくの3ボールカスケードと、ガットーの7ボールカスケードだと、
ガットーの7のほうが安定感が高いんじゃないかと、よく
思うんですよね。オーバーヘッドやピルエット、バッククロスの
安定感からしても。4個のハンデでもまだ負ける……。

(0)利き手からフラッシュ→有利な方向ピルエット
(1)利き手からフラッシュ→不利な方向ピルエット

(A)非利き手からフラッシュ→有利な方向ピルエット
(B)利き手からフラッシュ→不慣れだけど有利な方向ピルエット

(1)の人が矯正を考えるとしたら、(A)、(B)の選択肢が
あるように思うんですが、(B)は論外なんでしょうかね。
短期的なストレスは(A)<(B)でしょうけど、どうせストレスを
感じるなら(B)とか。

ちなみに、ぼくは先人の勧めどおり(0)です。まだボールの
3アップ程度なので関係ないかもしれませんが。

投稿者 西村 : 2005年11月23日 11:32

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