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2006年02月01日
5ボールで300キャッチ突破!
「じわっ」と上達した感じが。
- 5ボールカスケードで280→306キャッチ。やったよ、ママン! 300超えたよ。軌道も姿勢も落ち着いてきて、いい感触。
- 5ボールシャワーで33→38キャッチ。テイクオフのコツとか、軌道にボールが並ぶイメージとか、ちょっと分かった気がする。
- 4ボールスプリットで75→88キャッチ。キレイにできるようになってきた。
- 4ボールの(6x,2x)*で19→22キャッチ。もうちょい、もうちょい。
- 逆手4ボールシャワーで久々88キャッチの自己記録タイ。100行けそうな気がしてきた。
- 4ボールの(6,4)(2,4)*で94→98キャッチ。超久しぶりの微増。
- 4ボールシンクロファウンテン2アップピルエットで5→8回連続。
- 4ボールファウンテン2アップピルエットで3→4回連続。
- 3ボールの531ミルズで45→90キャッチ。
今まであまりやろうと思わなかった4ボールシャワーと4ボールハーフシャワーの切り替えが、ふとした偶然でできるようになった。「53-7372-71-23-53」とやっているようだけど、こういうのはサイトスワップを意識しなくても手が勝手にやるようになるらしい。
考えてみると53はグランドステートだから、シャワーとのトランジションはファウンテンと変わらない。ファウンテンからシャワーへのトランジションには「74」を好んで使うのに、なぜ53から71のときに「7372」を使うのか、ちょっとナゾに思えなくもないけど、実際に投げている感じとしては、53から単に5を7に置き換えて、後はタイミングを微調整しているという印象。53-74-71は、いきなり4が出てきて不自然。むしろ、53-56-71はありうるような気がしてきた。
動きが止まるので見栄えは悪いけど、「2」の入るトランジションは簡単で便利かもしれない。この「2」の一瞬のタメは、5ボールでタイミングがずれたときにやっているタイミング調整のための「タメ」と似ている。タメはタメなんだから当たり前だけど、5ボールでタイミング修正の甲斐性がつくことと、2が含まれるトランジションが上達することの間に、関係があっても不思議じゃない。
投稿者 ken : 2006年02月01日 23:47
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